
[ 院長 ]
東海林 茂樹
しょうじ しげき
北緯40度、北京と同じ緯度に位置するこの三種町は、人口30万人の秋田市の北30kmにあります。干拓で有名な八郎潟残存湖の西北に隣接して、西には男鹿半島を望む風光明媚な豊かな大地で、あきたこまちを代表とする稲作をはじめ、メロンやじゅんさいなどを特産とするのどかな街です。徳洲会の秋田県唯一の施設として、平成9年に個人クリニックとして開設いたしました。
クリニック棟と渡り廊下を通じて併設する「ショートステイさみどり」は多床室、個室で28床の構成です。
また、グループホームさわらびは9名1ユニットとなっております。
敷地面積 7,412平方m
床面積 クリニック棟 984.27平方m 平成21年3月16日より移転新築いたしました。
ショートステイ増築後 790.83平方m 平成19年3月より事業開始(20.11月10床増築)
既存グループホーム 277.4平方m 平成17年5月より事業開始


















