| 教育責任者 | 野崎徳洲会病院:藤林 保(病院長) 岸和田徳洲会病院:小西 弘起(内科部長) 八尾徳洲会病院:原田 博雅 (副院長) 宇治徳洲会病院:竹田 彬一(副院長) |
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| 研修到達 目 標 | 内科疾患において必要とされる基本的診断能力と治療手技の獲得。病態生理の理解およびEBMを中心にすえた医療。 卒後3年終了時(後期研修1年目終了時)に内科認定医受験資格を得て、認定試験を合格し、その後、内科専門医を取得すること。 |
| 取得資格 | 日本内科学会認定内科医、日本内科学会認定専門医 |
| 対象者 | 前期研修修了者 |
| 研修期間 | 4−5年(最終1年間はチーフレジデント) |
| 研修開始 時 期 | 平成19年4月より |
| 研修場所 | 岸和田徳洲会病院・八尾徳洲会総合病院・野崎徳洲会病院・宇治徳洲会病院・神戸徳洲会病院をローテーションする。離島僻地病院への研修を目的とした派遣あり。研修期間中は他院への「応援」には派遣しない(僻地離島研修はこれに含まない) 。 |
| 採用人数 | 4名 |
| 募集方法 | 本研修プログラムによる募集は公募とし、 ホームページなどを通じて情報掲示を行う |
| 給与・処遇 | 原則として徳洲会規定による |
| 研修終了後 進 路 | グループ病院のスタッフとして採用可 |